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東京都第12区青木愛候補 赤羽駅頭活動

野党が一体となって12区を闘う
12月10日、青木愛候補はご当地赤羽駅西口で小沢一郎代表を招いての街宣活動を行いました。
小沢代表の演説に先駆け、青木候補は厳しい選挙戦だが手応えも十分感じている。
自公政権が国民の生活にとって良い効果があるとは思えない。
アベノミクスで格差は広がる一方で、社会保障の負担は増え、福祉や介護は切り捨てられている。
しかしなぜ、自公に勢いがあるのか。これは野党にも責任がある。
野党も一つにまとまっていかなければならないと、12区における野党統一候補であることを強調し、
命と暮らしを守る政治家としての信念を国政の場で再び実現していくことを
多くの観衆のまえで改めて誓いました。
 なお、街頭演説会には、地元北区の花川区長、民主党大畠区議、赤江区議会議員、
社民党佐藤区議らが駆けつけ、文字通り野党が一体となって選挙戦を戦っていることを印象づけました。
(レポーター:大木啓司さん)